VISIRIUM for AR
網膜に描き出す精密な光

三原色レーザによって作り出す光を、自在に操る技術。

​鮮やかな映像が見ているところに現れます。

従来のHMDとの違い

Difference between HMD and VISIRIUM Technology

従来のHMD

・視力やピントに依存する
・実視界と映像の間にピントずれが生じる
・ピント移動などがあり疲れやすい

VISIRIUM Technology(網膜走査)

・視力やピントに依存しない
・実視界とピントの齟齬がない
・ピント移動がなく疲れにくい

​利用シーン

Various Purposes

従来のスマートグラスは映像部分を注視すると背景のピントがずれ、逆に背景を見ると映像がぼやけてしまうという問題点がありました。この課題は、鮮明な映像を網膜に直接投影して解決。

目で“見る”のではなく見たいものが目に“映る”全く新しい方式で、映像と背景の両方を同時にクッキリ見ることができ、ARの実現に最適です。

さまざまなシーンで、新しいビジョンをお見せします。

スポーツ観戦

​導入事例

Case Study

伝統文化

「能楽協会と富士通、ファン拡大に向けたパートナーシップ契約を締結し、伝統文化でのICT活用を推進(プレスリリース)にICTを活用した実証用機器として採用。

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